
Caesar IIIのロジックを忠実に再実装し、原作の都市建設ゲームを現代のデスクトップやAndroidなどへ移植。
厳選コレクション
始める前に
- プラットフォーム
- Windows · Linux · macOS · Android · Web(Emscripten)· PS Vita · Nintendo Switch
- 始め方
- ダウンロード
- ゲームファイル
- ファイルを用意
必要なファイルを確認
所有するCD-ROM、GOG、Steam版Caesar IIIの完全なインストールデータを用意し、1.0.1.0へ更新してください。Juliusはそのデータフォルダーを使用し、セーブを書き込む権限を必要とします。コードのライセンスは原作素材を提供せず、その利用権も付与しません。
公開資料に基づいています。完全なビルドや全編のプレイは検証していません。 プロジェクト資料
何を作り直したのか
原作のシミュレーションと馴染みあるUIを再現。Caesar IIIのセーブデータ互換性を優先し、原作の挙動の癖やゲームプレイ上の不具合も引き継ぎます。
どこが違うのか
ワイドスクリーン、ウィンドウ表示、操作上の改善を追加。Augustusはゲームプレイを変更する別フォークで、そのセーブデータはJuliusへ戻して読み込めません。
今できること
1.8.0版はWindows、Linux、macOS、Androidのほか、Vita、Switch、Emscripten向けパッケージを提供。ブラウザー版も設定と原作データが必要です。RemakeListでは実行していません。
出典と補足出典確認日:
公式READMEと貢献方針が、忠実な再現という目標と素材条件を説明。配布ページには各OS向けパッケージが掲載されています。資料を確認しましたが、ゲームや配布バイナリの実測はしていません。
Julius README image / Vita LiveArea background — GitHub@devnoname120
ソース
プロジェクト資料
原作ゲームファイルと導入方法
· 忠実な再現と互換性の方針
· 公式の各OS向けダウンロード
· プロジェクトのREADME掲載画像 
出典確認日: 2026-10-18 · 公開資料に基づいています。完全なビルドや全編のプレイは検証していません。